新居浜市

バレーボール(女)

新居浜市市民体育館

住所 〒792-0864
愛媛県新居浜市東雲町1丁目1-25
電話番号 0897-34-1888
ホームページ http://www.niihama.or.jp/05/
新居浜市市民体育館
アクセス
  • JR新居浜駅からタクシーで約10分
  • 新居浜ICから 車で15分

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軟式野球(男)

新居浜市営野球場

住所 〒792-0802
愛媛県新居浜市新須賀町3丁目2-54
電話番号 0897-34-0518
ホームページ http://www.niihama.or.jp/08/
新居浜市営野球場
アクセス
  • JR新居浜駅からタクシーで約10分
  • 新居浜ICから車で約20分

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ゴルフ(男)

滝の宮カントリークラブ

住所 〒792-0050
愛媛県新居浜市萩生字河ノ北129-1
電話番号 0897-33-3400
ホームページ http://takinomiya.com
滝の宮カントリークラブ
アクセス
  • 松山方面から車で約60Km(約1時間)松山自動車道利用 いよ西条ICより5Km(約10分)
  • 高松方面から車で約90Km(約1時間30分)高松自動車道利用
  • JR新居浜駅下車 タクシー利用でおよそ15分(2000円程度)

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新居浜市の観光情報

  • マイントピア別子

    マイントピア別子

    マイントピア別子は、JR新居浜駅から車で約15分、名勝「別子ライン」沿いにある、新居浜市を代表する観光施設です。施設がある端出場はでば 地区は、別子銅山最後の採鉱本部が置かれた所で、産業施設のほか周辺には社宅や病院、学校もあり、鉱山で働く人々の生活拠点でもありました。

    約6万m²の広大な敷地には、別子銅山の歴史を遊びながら学べる鉱山鉄道と観光坑道のほか、レストランなどの飲食施設があります。平成28年(2016年)には、天然温泉を活かした炭酸泉と酸素泉がある露天風呂、遠赤外線サウナがある大浴場のほか、岩盤浴室を備えた温浴施設「別子温泉~天空の湯~」と、全天候型の屋内遊戯施設「あかがねキッズパーク」がオープンし、三世代が一日ゆっくり楽しむことができる施設へと生まれ変わりました。園内や周辺には、登録有形文化財の産業遺産が複数あり、渓谷や山々に囲まれた自然の中で、四季折々の花を観賞しながら散策ができる施設でもあります。

  • あかがねミュージアム

    あかがねミュージアム

    新居浜市総合文化施設(あかがねミュージアム)は、平成27年(2015年)、JR新居浜駅前に開館した、芸術文化の創造・発信拠点施設です。美術館をはじめとして、248席がある多目的ホール、祭りに運行されている太鼓台を実物展示した太鼓台ミュージアム、祭りの臨場感を体感できる360度太鼓祭りシアター、新居浜市のお土産を購入できるショップスペース、そして、愛媛県内の食材を使った料理が楽しめるCuカフェ等の施設があり、市内外から多くの皆様が来館されています。

    「あかがね」とは銅のことで、施設の外壁は流線型の銅板で覆われており、銅山のまち新居浜市のシンボルにもなっています。

  • 新居浜太鼓祭り

    新居浜太鼓祭り

    新居浜太鼓祭りは、豊年の秋を感謝して、例年、10月15日から18日に開催されます。その起源は古く、鎌倉時代あるいは平安時代まで遡るともいわれており、四国三大祭りのひとつに数えられている伝統行事で、祭り期間中は約20万人もの観客でにぎわいます。金糸で刺繍された豪華絢爛な幕を付けた太鼓台は、重さ約3t、高さ約5.5m、長さ約12mという大型の山車の一種で、約150人の「かき夫」と呼ばれる男衆が担ぎます。その姿は勇壮華麗で、「男祭り」として全国的に知られています。

    祭り最大の見どころである「かきくらべ」は、それぞれの地区に所属する複数の太鼓台が集まり、大勢の観衆が見守る中、太鼓台を担ぎ上げる様を競い合います。男衆を鼓舞するように太鼓が早打ちされ、「ソーリャ、ソーリャ」の声とともに、かき夫が一斉に太鼓台を担ぎ上げる「差し上げ」が行われると、祭りはまさに最高潮。会場にいる人々に感動をもたらします。

  • 七福芋

    新居浜の名産「七福芋」

    全国でも生産地の少ない「白いも」は、新居浜の大島で育ち、メロン並みともいわれる糖度が特徴です。希少ながらも市内では加工品も販売されています。